基本姿勢

  • 特定の組織や団体のためでなく、一人ひとりの市民のための浦安市政
  • 現場・現実を重視した、柔軟かつ総合性の高い浦安市政
  • 長期的な展望に立ち、政策の優先順位を明確にした浦安市政

行政と財政

弱者の救済は重要であります。行政施策についてはコストに対する意識を持つべきと考えます。

情報公開と説明責任

市民と行政と議会をつなぐ媒介者として、適切な媒(なかだち)をすることで、行政課題や市民の困りごとの解決を行い、誰にでもわかりやすい政治を目指します。

情報社会に対する対応

新聞社やインターネットメディアでの経験を活かし、わかりやすい市政を目指します。また、足りないと思う部分を自ら発信します。

市民と行政と

きちんと政策マーケティングを行い、市民と政治の間を媒(なかだち)することで、市民と行政の適切なフィードバックを行います。

目指すべき社会

頑張った人が頑張っただけ報われるような社会にします。

政治家像

政治家(とりわけ地方議員)とは市民の生活を下から支えるものであって、
サービス業の一環であると考えます。
自らのサービス業としての経験を活かし、一人ひとりと目線を合わせ、そこから一段下がって奉仕したい。
国政、都道府県政、市区町村政、とある中で、
最も、一人ひとりの市民の方々と身近な存在でありたい。